当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年11月20日
- -6億8518万
- 2014年11月20日
- -2億3031万
有報情報
- #1 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2014/12/26 16:55
当社グループは、引続き厳しい経営環境の中、財務体質改善に向け、収益の向上とキャッシュ・フローの改善にグループの総力をあげて取り組んでおりますが、当第2四半期連結累計期間において148,374千円の営業損失、230,310千円の四半期純損失を計上した結果、206,362千円の債務超過となりました。加えて、多額の税金滞納や債務の支払遅延により、税務当局及び債権者から当社グループ保有の重要な資産の差押を受けております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、管理面については「特設注意市場銘柄指定の解除の実現」を最重要課題としており、この点については、当第2四半期連結累計期間では、内部管理体制再構築計画の実行と平成27年2月9日を目処に㈱東京証券取引所に提出する「内部管理体制確認書及びその添付書類」の作成に注力してまいりました。2014/12/26 16:55
以上の結果、売上高135,031千円(前年同四半期比15.9%減)、営業損失148,374千円(前年同四半期営業損失153,061千円)、経常損失260,770千円(前年同四半期経常損失254,713千円)、四半期純損失は230,310千円(前年同四半期四半期純損失685,182千円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/26 16:55
(注) 前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。また、当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年5月21日至 平成25年11月20日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年5月21日至 平成26年11月20日) 普通株式の期中平均株式数(株) 331,907,616 438,393,659 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -