- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額332千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2016/12/28 12:35- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△116,992千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額121,609千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額664千円は、各報告セグメントに配分していない減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額332千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/12/28 12:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/12/28 12:35- #4 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、当事業年度においては、営業利益2,859千円、当期純利益12,406千円を計上いたしましたが、334,297千円の債務超過の状態となっております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる状況が存在しております。
2016/12/28 12:35- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑤営業損益、経常損益
売上高の大幅な増加に伴い、当事業年度は2,859千円の営業利益(前事業年度は128,331千円の営業損失)となりました。また、営業外収益に助成金収入を計上したことなどにより、当事業年度は15,416千円の経常利益(前事業年度は133,659千円の経常損失)となりました。
⑥当期純損益
2016/12/28 12:35- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する事項について
当社は、当事業年度においては、営業利益2,859千円、当期純利益12,406千円を計上いたしましたが、334,297千円の債務超過の状態となっております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる状況が存在しております。
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