純資産
連結
- 2012年3月31日
- 342億8100万
- 2013年3月31日 +10.57%
- 379億300万
- 2014年3月31日 +2.54%
- 388億6400万
個別
- 2012年3月31日
- 318億8600万
- 2013年3月31日 +8.04%
- 344億5000万
- 2014年3月31日 -0.89%
- 341億4200万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第54条の4に定める同一の工事契約に係るたな卸資産及び受注損失引当金に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/06/24 11:23
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める売上原価に含まれている受注損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債の部は、主として未払法人税等、前受金の増加や支払手形及び買掛金の減少により流動負債が173百万円増加した一方、主として投資有価証券の時価変動に伴う繰延税金負債の減少、リース債務の減少により固定負債が1,054百万円減少した結果、前連結会計年度末の20,894百万円から881百万円減少し、20,013百万円となりました。2014/06/24 11:23
③ 純資産
当連結会計年度末における純資産の部は、主として当期純利益の計上により利益剰余金が増加した一方、時価・為替変動によりその他の包括利益累計額が減少した結果、前連結会計年度末の37,903百万円から960百万円増加し、38,864百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法2014/06/24 11:23
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/24 11:23
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、当連結会計年度は潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度は期中平均株価が新株予約権の行使価格より低く、1株当たり当期純利益金額が希薄化しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,162.45円 1,191.99円 1株当たり当期純利益金額 80.48円 88.13円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。