営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 8億7200万
- 2015年9月30日 +102.18%
- 17億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。2015/11/06 11:13
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。2015/11/06 11:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、金融ソリューションセグメント、エンジニアリングソリューションセグメントおよびビジネスソリューションセグメントが増収を達成した結果、上期としては過去最高の37,765百万円(前年同期比105.4%)となりました。2015/11/06 11:13
利益面では、コンサルティングサービスおよびソフトウェア製品・ソフトウェア商品を中心に増収および売上総利益率が改善したことで、円安によるソフトウェア商品仕入原価の増加ならびに一部プロジェクトの不採算化による開発原価増加の影響を吸収し、売上総利益は11,151百万円(前年同期比114.0%)となりました。この結果、人員増に伴い販売費及び一般管理費が拡大したものの、営業利益は1,763百万円(前年同期比202.2%)と前年同期比ほぼ倍増となりました。また、経常利益は2,056百万円(前年同期比209.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,342百万円(前年同期比251.3%)となり、いずれも前年同期比大幅増益、上期としては過去最高益となりました。
事業セグメント別の売上高および営業の状況は以下のとおりです。