営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 33億4100万
- 2017年6月30日 -6.23%
- 31億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。2017/08/03 10:14
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2017年1月1日 至 2017年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。2017/08/03 10:14
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2017/08/03 10:14
当第2四半期連結累計期間(2017年1月1日~2017年6月30日)におけるわが国経済は、日銀のマイナス金利政策や海外における不安定な政治・経済情勢等から先行きに不透明な状況はあったものの、景気は緩やかな回復基調が続きました。情報サービス産業におきましても、一部顧客に投資抑制は見られたものの、顧客企業の収益改善により概ね良好な事業環境が継続しました。単位:百万円 売上高 39,578 40,525 +947 102.4% 営業利益 3,341 3,133 △208 93.8% 営業利益率 8.4% 7.7% △0.7p -
かかる状況の下、当社グループはより一層の差別化と業績の拡大を目指し、2016年度からの3ヵ年を対象とした中期経営計画「ISID Open Innovation 2018『価値協創』」を推進しております。4つの事業セグメントそれぞれにおいてソリューションの更なる強化に取り組むとともに、セグメント共通の戦略領域として「グローバル」「IoT/ビッグデータ」「2020&Beyond」の3分野に注力しております。