4812 電通総研

4812
2026/03/13
時価
3774億円
PER 予
20.93倍
2010年以降
赤字-34.97倍
(2010-2025年)
PBR
3.76倍
2010年以降
0.43-5.61倍
(2010-2025年)
配当 予
2.33%
ROE 予
17.97%
ROA 予
10.91%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
2019/08/02 11:24
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。
2.第1四半期連結会計期間より、「エンジニアリングソリューション」としていた報告セグメント名称を
「製造ソリューション」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に
与える影響はありません。なお、前第2四半期連結累計期間の報告セグメントについても、変更後の名称で
表示しております。2019/08/02 11:24
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①経営成績
単位:百万円
売上高43,08649,185+6,099114.2%
営業利益3,8015,204+1,403136.9%
営業利益8.8%10.6%+1.8p-
当第2四半期連結累計期間(2019年1月1日~2019年6月30日)におけるわが国経済は、輸出や生産に弱さがみられたものの、企業収益や設備投資は堅調に推移し、景気は緩やかな回復が継続しました。情報サービス産業におきましても、企業の情報化投資への需要が継続し、事業環境は堅調に推移しました。
かかる状況の下、当社グループは、当連結会計年度より企業理念を一新するとともに、3ヵ年を対象とした新たな中期経営計画「ISID X(Cross) Innovation 2021」をスタートさせました。基本方針として「主力事業の進化」「新規事業の創出」「事業基盤の革新」を掲げ、既存事業の強化に加え、テクノロジー、業界、企業などの枠を超えた新しい価値の協創に向けた取り組みを推進することにより、2021年12月期の定量目標(連結売上高1,100億円、連結営業利益110億円、連結営業利益率10.0%、ROE12.5%)の達成を目指しています。
2019/08/02 11:24

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