繰延税金資産
連結
- 2022年12月31日
- 29億2600万
- 2023年12月31日 -9.54%
- 26億4700万
個別
- 2022年12月31日
- 22億3200万
- 2023年12月31日 -10.53%
- 19億9700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/04/30 15:34
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) (繰延税金資産) 未払事業税 185百万円 204百万円 繰延税金負債合計 △93 △135 繰延税金資産の純額 2,232 1,997 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/04/30 15:34
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) (繰延税金資産) 未払事業税 239百万円 249百万円 繰延税金負債合計 △144 △295 繰延税金資産の純額 2,833 2,493 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して11,441百万円増加し、133,333百万円となり2025/04/30 15:34
ました。流動資産は、取引規模の拡大に伴う売上債権および契約資産が増加、契約負債の増加により預け金が増加したほか、顧客向けサービスのためのサブスクリプション契約・保守契約に係る前渡金が増加したことにより、前連結会計年度末と比較して11,714百万円増加し、114,813百万円となりました。固定資産は、有形リース資産・ソフトウェアの新規取得等による増加はあったものの、減価償却が進んだことによる減少や繰延税金資産の減少により、前連結会計年度末と比較して273百万円減少し18,520百万円となりました。
(負債)