- 3756
- 2020/05/29
- 時価
- 367億円
- PER 予
- 20.54倍
- 2010年以降
- 赤字-31.91倍
(2010-2019年) - PBR
- 3.55倍
- 2010年以降
- 0.48-3.88倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 17.28%
- ROA 予
- 11.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 9億2899万
- 2014年3月31日 +10.53%
- 10億2679万
個別
- 2013年3月31日
- 2億5423万
- 2014年3月31日 +71.67%
- 4億3644万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは、技術力世界一を目指しつつ、最新のコンピュータ技術を駆使してお客様企業の業務を変革する提案を行ってまいりました。お客様企業が本当に必要とするサービスを的確にあぶり出し、適切な技術を用いてお客様企業のビジネスモデルに新たな付加価値を生むようなサービス提供を心掛け、お客様企業に満足していただける提案ができました。2014/06/23 10:47
この結果、売上高は、9,986,701千円(前期比6.1%増)、営業利益は、1,040,712千円(前期比22.2%増)、経常利益は、1,026,792千円(前期比10.5%増)となりましたが、税金費用が増えたため当期純利益は、581,754千円(前期比1.9%減)となりました。
当連結会計年度における各セグメント別の内訳等につきましては、「第2 事業の状況 7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (3)経営成績の分析」に記載のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費として2,081,213千円を計上し、営業利益は1,040,712千円となりました。2014/06/23 10:47
④ 経常利益
当連結会計年度における経常利益は1,026,792千円となりました。営業外収益に、「負ののれん償却額」を7,605千円を計上する一方、営業外費用として「支払利息」15,313千円、「持分法による投資損失」14,321千円を計上したことが主な要因です。