新株予約権
連結
- 2015年3月31日
- 2037万
- 2016年3月31日 -40.26%
- 1217万
個別
- 2015年3月31日
- 2037万
- 2016年3月31日 -40.26%
- 1217万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 当社は、新株予約権方式によるストック・オプション制度を採用しております。2016/06/23 9:35
当該制度は、会社法第361条第1項第3号、第387条第1項、第236条、第238条、第239条に基づき新株予約権を発行する方法によるものであります。当該制度の内容は、以下のとおりであります。
① 平成19年6月27日株主総会決議 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)ストック・オプションの内容2016/06/23 9:35
(注) 株式数に換算して記載しております。提出会社第3回新株予約権 提出会社第4回新株予約権 提出会社第5回新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社グループ取締役 8名当社グループ監査役 3名当社グループ従業員 9名 当社グループ取締役 4名 当社グループ取締役 7名当社グループ従業員 150名 株式の種類別のストック・オプションの付与数(注) 普通株式 240,000株 普通株式 240,000株 普通株式 720,000株 付与日 平成20年6月20日 平成21年6月15日 平成21年6月15日 権利確定条件 新株予約権の割当を受けた者は、対象勤務期間継続して、当社グループの取締役、監査役または従業員のいずれかの地位を保有しているものとします。ただし、当社グループの従業員の定年または会社都合による退職など正当な理由がある場合及び退任する当社グループの取締役または監査役に正当な理由がある場合にはこの限りではないものとします。 同左 同左 対象勤務期間 平成20年6月20日から平成22年6月30日まで 平成21年6月15日から平成23年6月30日まで 平成21年6月15日から平成23年6月30日まで 権利行使期間 平成22年7月1日から平成28年6月30日まで 平成23年7月1日から平成29年6月30日まで 平成23年7月1日から平成29年6月30日まで
(注) 株式数に換算して記載しております。株式会社ジークホールディングス第1回新株予約権 株式会社ジークホールディングス第2回新株予約権 株式会社ジークホールディングス第5回新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社グループ取締役 7名当社グループ監査役 1名当社グループ従業員 42名 当社グループ取締役 19名当社グループ監査役 2名当社グループ従業員 121名 当社グループ取締役 16名当社グループ監査役 1名当社グループ従業員 84名 株式の種類別のストック・オプションの付与数(注) 普通株式 12,000,000株 普通株式 10,740,000株 普通株式 18,111,000株 付与日 平成18年4月27日 平成19年4月27日 平成23年12月5日 権利確定条件 新株予約権の割当を受けた者は、対象勤務期間継続して、当社グループの取締役、監査役または従業員のいずれかの地位を保有しているものとします。ただし、当社グループの従業員の定年または会社都合による退職など正当な理由がある場合及び退任する当社グループの取締役または監査役に正当な理由がある場合にはこの限りではないものとします。 同左 同左 対象勤務期間 平成18年4月27日から平成20年4月26日まで 平成19年4月27日から平成21年4月26日まで 平成23年12月5日から平成25年12月4日まで 権利行使期間 平成20年4月27日から平成28年4月26日まで 平成21年4月27日から平成29年4月26日まで 平成25年12月5日から平成33年9月27日まで - #3 事業等のリスク
- ① ストック・オプションの行使による株式価値の希薄化2016/06/23 9:35
当社グループは、取締役、監査役及び従業員に対して、当社グループの業績向上に対する意欲や士気を高め、優秀な人材を確保し、長期的貢献を促進し、より一層株主の利益を重視した業務展開を図ることを目的とし、ストック・オプションとして新株予約権を発行しております。
平成28年3月31日現在、同ストック・オプションの未行使残は298,800株であり、これは発行済株式総数19,293,600株の1.55%に相当しており、今後権利行使により株式が発行及び売却された場合には、将来的に当社の株式価値の希薄化や株式売買の需給への影響をもたらし、当社の株価形成に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2) 取得請求権付株式の取得を請求する権利2016/06/23 9:35
(3) 株主の有する株式数に応じて募集株式の割当てまたは募集新株予約権の割当てを受ける権利 - #5 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2 新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2016/06/23 9:35
- #6 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2016/06/23 9:35
会社法第361条第1項第3号、第387条第1項、第236条、第238条、第239条の規定に基づく、当社及び当社子会社の取締役、監査役及び使用人に対する新株予約権等の状況は次のとおりであります。 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 提出日現在の発行数には、平成28年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2016/06/23 9:35
- #8 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権(ストック・オプション)の権利行使による増加であります。2016/06/23 9:35
- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「為替差損」に表示していた46,167千円は、「その他」として組み替えております。2016/06/23 9:35
前事業年度に区分掲記していた「特別利益」の「新株予約権戻入益」は特別利益の総額の100分の10を下回ったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「新株予約権戻入益」に表示していた846千円は、「その他」として組み替えております。 - #10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/23 9:35
3 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 849,509 971,493 (うち新株予約権) (20,375) (12,172) (うち非支配株主持分) (829,133) (959,321)
項目 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 普通株式増加数(株) 450,456 386,512 (うち新株予約権) (450,456) (386,512) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 - -