売上高
連結
- 2014年3月31日
- 2億7528万
- 2015年3月31日 +17.83%
- 3億2437万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日)2015/05/08 14:50
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント間の内部売上高又は振替高の調整額△5,096千円は、セグメント間取引消去であります。2015/05/08 14:50
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2015/05/08 14:50
(単位:千円) 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年3月31日) 売上高 3,230,584 3,928,326 売上原価 2,174,709 2,926,842 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における我が国の経済は、消費税率引き上げ後の落ち込みが一巡し、円安、原油安や内外需の緩やかな回復基調を背景に企業の景況感は持ち直しをみせる一方、実質雇用者所得や消費支出は前年割れするなど、個人の消費マインドは弱く推移しました。2015/05/08 14:50
このような環境下、当第1四半期連結累計期間の売上高は、3,928,326千円(前年同四半期比21.6%増)、売上総利益は、1,001,484千円(前年同四半期比5.2%減)となりました。
売上高が増加した一方で、売上総利益が減少した主な要因は、前連結会計年度第2四半期以降、サービス提供の実態に合わせて一部の契約をASPサービス(純額表示)からコンサルティングサービス(総額表示)へ変更したことにより、契約変更前換算と比較して売上高及び売上原価がそれぞれ414,585千円増加したこと、並びにアフィリエイトマーケティングサービス事業において、金融分野の市場占有率を高めるために粗利益率の低い案件を取り扱った影響によるものです。