- 2491
- 2026/09/02
- 時価
- 170億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 5.34-209.34倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.95倍
- 2009年以降
- 0.54-11.23倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)2016/05/10 12:59
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント間の内部売上高又は振替高の調整額△13,256千円は、セグメント間取引消去であります。2016/05/10 12:59
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2016/05/10 12:59
(単位:千円) 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年3月31日) 売上高 3,928,326 4,523,932 売上原価 2,926,842 3,521,997 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における我が国の経済は、雇用情勢の改善や非製造業を中心とする企業収益での改善傾向が見られる一方、企業の業況判断は、中国を始めとする新興諸国の景気下振れの影響等で慎重さを増し、また、個人消費は、賃金の伸び悩みや株安の影響等により足踏み傾向となりました。2016/05/10 12:59
このような環境の下、当第1四半期連結累計期間の売上高は、既存事業であるアフィリエイトマーケティングサービス事業及びストアマッチサービス事業が堅調に推移したことに加え、新規事業であるアドネットワークサービス事業及び平成27年12月に完全子会社化したマーケティングオートメーションサービス「R∞(アールエイト)」を展開する株式会社デジミホ(以下、「デジミホ」という。)の売上高が加わり、4,523,932千円(前年同四半期比15.2%増)となりました。
営業利益は、既存事業が堅調であった一方、アドネットワークサービス事業においてメディアネットワーク拡大のための施策を積極的に取り組んだこと及び前期の事業譲受に係るのれん償却額を計上したこと、並びに、前期のデジミホ株式取得に係るのれん償却額及び当該子会社経費を計上したことにより、256,012千円(前年同四半期比32.7%減)となりました。