- 2491
- 2026/09/02
- 時価
- 170億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 5.34-209.34倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.95倍
- 2009年以降
- 0.54-11.23倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)2016/08/09 11:35
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント間の内部売上高又は振替高の調整額△24,294千円は、セグメント間取引消去であります。2016/08/09 11:35
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2016/08/09 11:35
(単位:千円) 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年6月30日) 売上高 8,087,768 9,164,426 売上原価 6,042,334 7,238,011 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは、既存事業であるアフィリエイトマーケティングサービス事業、ストアマッチサービス事業を進める他、スマートフォン向け広告配信のアドネットワークサービス事業、マーケティングオートメーションサービスである「R∞(アールエイト)」に注力いたしました。2016/08/09 11:35
売上高については、9,164,426千円(前年同四半期比13.3%増)となりました。営業利益は、既存事業が堅調であった一方、アドネットワークサービス事業においてメディアネットワーク拡大のための施策を積極的に取り組んだ他、前期に行われた事業譲受に係るのれん償却額を計上したこと、並びに、デジミホ株式取得に係るのれん償却額及び当該子会社経費を計上したことにより、440,238千円(前年同四半期比42.8%減)となりました。
経常利益は、営業外収益に持分法による投資利益32,621千円及び受取保険金45,705千円、営業外費用に投資事業組合運用損23,573千円を計上したことにより、494,153千円(前年同四半期比43.5%減)となりました。