営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 7億6900万
- 2016年6月30日 -42.75%
- 4億4023万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△159,138千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。2016/08/09 11:35
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/09 11:35
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第2四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/08/09 11:35
なお、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に影響はありません。 - #4 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2016/08/09 11:35
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※ 1,276,428 ※ 1,486,175 営業利益 769,005 440,238 営業外収益 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは、既存事業であるアフィリエイトマーケティングサービス事業、ストアマッチサービス事業を進める他、スマートフォン向け広告配信のアドネットワークサービス事業、マーケティングオートメーションサービスである「R∞(アールエイト)」に注力いたしました。2016/08/09 11:35
売上高については、9,164,426千円(前年同四半期比13.3%増)となりました。営業利益は、既存事業が堅調であった一方、アドネットワークサービス事業においてメディアネットワーク拡大のための施策を積極的に取り組んだ他、前期に行われた事業譲受に係るのれん償却額を計上したこと、並びに、デジミホ株式取得に係るのれん償却額及び当該子会社経費を計上したことにより、440,238千円(前年同四半期比42.8%減)となりました。
経常利益は、営業外収益に持分法による投資利益32,621千円及び受取保険金45,705千円、営業外費用に投資事業組合運用損23,573千円を計上したことにより、494,153千円(前年同四半期比43.5%減)となりました。