- 2491
- 2026/09/02
- 時価
- 170億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 5.34-209.34倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.95倍
- 2009年以降
- 0.54-11.23倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年3月31日)2018/05/09 10:23
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント間の内部売上高又は振替高の調整額△1,802千円は、セグメント間取引消去であります。2018/05/09 10:23
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2018/05/09 10:23
(単位:千円) 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年3月31日) 売上高 4,024,328 4,677,521 売上原価 2,821,664 3,128,304 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境の下、当社グループは、パフォーマンスマーケティングを主軸に、eコマースにおける集客からリテンションまでトータルソリューションを提供しております。正しく効率的に情報をつなぐWebプラットフォーマーであるために、明確な効果測定とデータ分析をベースに、新たなマーケティングソリューションの創出に取り組んでおります。2018/05/09 10:23
当第1四半期連結累計期間の売上高は、Yahoo!ショッピングのストア向けCRMツールの「STORE's R∞(ストアーズ・アールエイト)」が好調だったこと、成果報酬型広告の「アフィリエイトマーケティング」及びクリック課金型広告の「ストアマッチ」が堅調だったことにより、4,677,521千円(前年同四半期比16.2%増)となりました。
営業利益は、前連結会計年度において提供終了を決定したサービスに関連する費用減少分を、今後の事業拡大に向けたプロダクト企画・開発及びプロモーションに投下したことにより、全体としては販売費及び一般管理費は前年同四半期並みとなりました。一方、前述の既存サービスが伸長したことにより、827,343千円(前年同四半期比71.0%増)となりました。