のれん
連結
- 2020年12月31日
- 6億9800万
- 2021年6月30日 -73.93%
- 1億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間において、株式会社B-SLASHを連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第2四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「ECソリューションズ事業」において、1,210百万円増加しております。2021/08/10 10:11
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/08/10 10:11
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産の概要2021/08/10 10:11
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都中央区 ECソリューションズ事業 顧客関連資産 623 東京都中央区 ECソリューションズ事業 のれん 457
宿泊施設を顧客とするダイナテック株式会社について、新型コロナウイルス感染症流行の長期化により、同社のWeb事業(宿泊予約システム)の将来の収益見込を見直したことに伴いECソリューションズ事業について減損損失を認識するに至りました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、オンラインモールのストア向けサービスについては、EC需要の増加及びオンラインモールが3月に実施した大型キャンペーンへの対応が奏功したことにより、前年同四半期比で増収となりました。2021/08/10 10:11
また、第1四半期連結会計期間において、宿泊施設を顧客とするダイナテック株式会社について、新型コロナウイルス感染症流行の長期化により、同社のWeb事業(宿泊予約システム)の将来の収益見込みを見直したことに伴い減損損失2,406百万円を特別損失に計上しました。当該減損処理に伴い、当第2四半期連結会計期間において、のれん償却費及び減価償却費が減少しました。
この結果、セグメント売上高は8,212百万円(前年同四半期比25.1%増)、セグメント利益は3,034百万円(前年同四半期比33.2%増)となりました。