営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 79億500万
- 2022年12月31日 +4.35%
- 82億4900万
個別
- 2021年12月31日
- 79億3900万
- 2022年12月31日 +2.59%
- 81億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2023/03/28 10:25
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
また、「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,312百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額20,853百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額42百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/03/28 10:25 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
また、「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。
なお、当該変更による当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高への影響は軽微であり、セグメント利益への影響はありません。2023/03/28 10:25 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/03/28 10:25
当社グループは、経営効率を重視し、売上高及び営業利益増加率の向上に努めてまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、(ⅰ)前連結会計年度に実施した本社移転に伴う一時的な費用の計上がなかったこと及び家賃等の事務所関連費用が減少したこと、加えて(ⅱ)前連結会計年度において、宿泊施設を顧客とするダイナテック株式会社に係る資産を減損したことに伴い、のれん償却費及び減価償却費が減少したことにより、4,577百万円(前期比8.0%減)となりました。2023/03/28 10:25
営業利益は、売上高の増加及び販売費及び一般管理費の減少により、8,249百万円(前期比4.3%増)となりました。
経常利益は、営業外収益に投資事業組合運用益66百万円を計上したこと等により、8,319百万円(前期比4.7%増)となりました。 - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2023/03/28 10:25
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※2 4,973 ※2 4,577 営業利益 7,905 8,249 営業外収益