ネクストウェア(4814)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンターテインメント事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 354万
- 2019年9月30日
- -3481万
- 2020年9月30日
- -2875万
- 2021年9月30日
- -2408万
- 2022年9月30日 -42.99%
- -3444万
- 2023年9月30日 -1.73%
- -3503万
- 2024年9月30日
- -620万
- 2025年9月30日 -198.77%
- -1853万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 13:04
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:千円) 報告セグメント ソリューション事業 エンターテインメント事業 計 ソフトウェア開発 925,646 ― 925,646
(単位:千円) 報告セグメント ソリューション事業 エンターテインメント事業 計 ソフトウェア開発 885,752 ― 885,752 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンターテインメント事業2023/11/14 13:04
連結子会社の株式会社OSK日本歌劇団は、演劇事業では7月に万博の機運醸成を目的にした「レビューRoad to 2025!!」公演を大阪府・大阪市・大阪商工会議所・大阪文化芸術事業実行委員会と共催しました。8月には松本清張賞受賞作「へぼ侍~西南戦争物語~」を初めて舞台化し盛況を博しました。9月にはインバウンド需要回復の機を捉え訪日外国人向け公演「The Tale of Genji」を上演しました。コンテンツ配信事業ではOSK Revue Cafè in Brooklyn Parlorの舞台両サイドにLEDパネルを新設し、より立体感の増す配信専用劇場を設計することができました。また、10月2日放送開始されたOSK出身の笠置シヅ子さんをモデルにしたNHK連続テレビ小説「ブギウギ」を広く告知するために、精力的にテレビ番組へ出演し、各報道機関への取材にも応じました。