売上高
連結
- 2013年3月31日
- 29億5841万
- 2014年3月31日 +2.87%
- 30億4340万
個別
- 2013年3月31日
- 22億22万
- 2014年3月31日 -5.81%
- 20億7243万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/06/30 16:44
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
ネクストウェルネス株式会社
ネクストインベストメント株式会社
ネクストアイ株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/30 16:44 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/06/30 16:44
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アイシン・インフォテックス株式会社 322,470 システム受託開発事業 - #4 事業等のリスク
- (1) 業績の第4四半期への偏りについて2014/06/30 16:44
システム構築サービスにおいて、特に一括請負契約による大規模ソフトウェア開発受託案件においては、お客様の都合により年度末にその納期が集中する傾向となっております。従いまして、当社グループは過去の実績を含め、売上高及び利益は第4四半期に偏る傾向があり、今後もこの傾向は続くものと考えております。
(2) 不採算プロジェクトの発生について - #5 業績等の概要
- このような状況下におきまして当社グループは、既存顧客からの継続的な受注の確保と新規マーケットの開拓に努め、またクラウド化に対応したケーブルテレビ施設管理システム等、当社グループ保有のソリューション製品群の拡販を図ってまいりました。2014/06/30 16:44
これらの施策により、公共関連需要を主体とする連結子会社2社(ネクストキャディックス株式会社、株式会社システムシンク)は前期から大きく業績が伸長しました。一方、当社はこれらの子会社への人材リソース投入や一部主要顧客との取引が未だ回復過程にある状況等により当社売上が減収となりました。その結果、当連結会計年度における売上高は3,043百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は20百万円(前年同期比649.6%増)、経常利益は12百万円(前年同期は6百万円の損失)、当期純損失は55百万円(前年同期は48百万円の損失)となりました。
なお、当社グループは、システム受託開発事業の単一セグメントであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績につきましては、公共関連需要を主体とする連結子会社2社(ネクストキャディックス株式会社、株式会社システムシンク)は前期から大きく業績が伸長した一方、当社は子会社への人材リソースの投入及び一部主要顧客との取引が未だ回復過程にある状況等により減収となりました。2014/06/30 16:44
その結果、当連結会計年度における売上高は3,043百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は20百万円(前年同期比649.6%増)、経常利益は12百万円(前年同期は6百万円の損失)、当期純損失は55百万円(前年同期は48百万円の損失)となりました。
業績の詳細につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要(1)業績」に記載しております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2014/06/30 16:44
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 4,634千円 10,115千円 営業費用 145,891千円 122,877千円