- 4814
- 2026/09/04
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 71.58倍
- 2010年以降
- 赤字-1084.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.15倍
- 2010年以降
- 1.03-19.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.4%
- ROA 予
- 3.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 269万
- 2014年3月31日 +649.8%
- 2023万
個別
- 2013年3月31日
- -6123万
- 2014年3月31日 -97.15%
- -1億2073万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況下におきまして当社グループは、既存顧客からの継続的な受注の確保と新規マーケットの開拓に努め、またクラウド化に対応したケーブルテレビ施設管理システム等、当社グループ保有のソリューション製品群の拡販を図ってまいりました。2014/06/30 16:44
これらの施策により、公共関連需要を主体とする連結子会社2社(ネクストキャディックス株式会社、株式会社システムシンク)は前期から大きく業績が伸長しました。一方、当社はこれらの子会社への人材リソース投入や一部主要顧客との取引が未だ回復過程にある状況等により当社売上が減収となりました。その結果、当連結会計年度における売上高は3,043百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は20百万円(前年同期比649.6%増)、経常利益は12百万円(前年同期は6百万円の損失)、当期純損失は55百万円(前年同期は48百万円の損失)となりました。
なお、当社グループは、システム受託開発事業の単一セグメントであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績につきましては、公共関連需要を主体とする連結子会社2社(ネクストキャディックス株式会社、株式会社システムシンク)は前期から大きく業績が伸長した一方、当社は子会社への人材リソースの投入及び一部主要顧客との取引が未だ回復過程にある状況等により減収となりました。2014/06/30 16:44
その結果、当連結会計年度における売上高は3,043百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は20百万円(前年同期比649.6%増)、経常利益は12百万円(前年同期は6百万円の損失)、当期純損失は55百万円(前年同期は48百万円の損失)となりました。
業績の詳細につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要(1)業績」に記載しております。