当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -1億830万
- 2014年12月31日 -70.26%
- -1億8439万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下におきまして当社グループは、既存顧客からの継続的な受注の確保と新規マーケットの開拓に努めるとともに、クラウド化に対応したケーブルテレビ施設管理システム等、当社グループ保有のソリューション製品群の拡販を図ってまいりました。また、技術者の確保や新技術の習得等も積極的に取り組んでまいりました。2015/02/13 16:51
一方で、大口案件の受注時期が当初想定よりも遅れていることや関係会社株式評価損の計上等により、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は1,910百万円(前年同四半期比7.4%減)、連結営業損失は165百万円(前年同四半期は62百万円の損失)、連結経常損失は173百万円(前年同四半期は68百万円の損失)、連結四半期純損失は184百万円(前年同四半期は108百万円の損失)となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.当社は平成25年10月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失を算定しております。2015/02/13 16:51
2.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。