固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 5億4175万
- 2015年3月31日 -43.98%
- 3億347万
個別
- 2014年3月31日
- 6億5666万
- 2015年3月31日 -25.64%
- 4億8828万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/06/30 13:27
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法により償却を行っております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)による定額法により償却を行っております。
ソフトウェア(販売用)
見込販売数量に基づく方法により償却を行っております。2015/06/30 13:27 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/30 13:27
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/30 13:27
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 18,756千円 27,850千円 固定資産―繰延税金資産 6,993千円 3,608千円 固定負債―繰延税金負債 8,498千円 9,364千円
税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/06/30 13:27
前事業年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「車両運搬具」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「車両運搬具」に表示していた0千円は、「その他」0千円として組み替えております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③固定資産2015/06/30 13:27
当連結会計年度末における固定資産の残高は303百万円で、前連結会計年度末に比べ238百万円減少しております。これは主として、保険積立金が139百万円、ソフトウェアが65百万円、長期貸付金が12百万円それぞれ減少したことによります。
④流動負債 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法により償却を行っております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)による定額法により償却を行っております。
ソフトウェア(販売用)
見込販売数量に基づく方法により償却を行っております。2015/06/30 13:27