- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は86百万円で、前連結会計年度に比べ107百万円減少しております。これは主として、長期借入金が69百万円、新株予約権付社債が40百万円それぞれ減少したことによります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は894百万円で、前連結会計年度末に比べて212百万円増加しております。これは主として、新株予約権の行使による新株発行に伴い資本金と資本剰余金がそれぞれ101百万円増加したこと、利益剰余金が12百万円増加したことによります。
2018/06/29 16:37- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/06/29 16:37- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/06/29 16:37- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成29年3月31日) | 当連結会計年度末(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 681,896 | 894,780 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 3,500 | ― |
| (うち新株予約権(千円)) | (3,500) | (―) |
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