売上高
連結
- 2017年3月31日
- 26億9116万
- 2018年3月31日 -3.66%
- 25億9276万
個別
- 2017年3月31日
- 17億2556万
- 2018年3月31日 -6.91%
- 16億635万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/29 16:37
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
ネクストウェルネス株式会社
ネクストインベストメント株式会社
ネクストアイ株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/29 16:37 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/06/29 16:37
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- (1) 業績の第4四半期への偏りについて2018/06/29 16:37
一括請負契約による大規模な受託案件においては、お客様の都合により連結会計年度末に納期が集中する傾向にあります。したがいまして当社グループは、過去の実績を含め、売上高および利益が第4四半期に集中することになり、今後もこの傾向は継続すると考えております。
(2) 不採算プロジェクトの発生について - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/29 16:37
当社グループは、成長性と安定性を重視しており、企業価値の向上と経営資本の効率化を追求した事業運営を推進しております。このため重要な経営指標として、売上高営業利益率と株主資本利益率の向上に努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方当社におきましては、AIやブロックチェーンなど先端技術を応用した製品開発に多くの技術者を必要としたため、主要顧客からの受注は維持したものの、新規顧客からの受注が計画を下回ることとなりました。また、当期に予定しておりました大規模システムの受注が、次年度(平成31年3月期)に延期することになりました。2018/06/29 16:37
これらの結果、当連結会計年度の売上高及び営業利益は、計画値を下回る結果となりました。
b. 財政状態の分析平成30年3月期(計画) 平成30年3月期(実績) 比較増減 金額(百万円) 金額(百万円) 金額(百万円) 前年同期比(%) 売上高 3,000 2,592 △407 △13.6 営業利益 50 39 △10 △20.2 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2018/06/29 16:37
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 960千円 ― 千円 営業費用 186,629千円 205,038千円