営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 3270万
- 2018年3月31日 +22.01%
- 3990万
個別
- 2017年3月31日
- -5707万
- 2018年3月31日
- -5416万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/29 16:37
当社グループは、成長性と安定性を重視しており、企業価値の向上と経営資本の効率化を追求した事業運営を推進しております。このため重要な経営指標として、売上高営業利益率と株主資本利益率の向上に努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方当社におきましては、AIやブロックチェーンなど先端技術を応用した製品開発に多くの技術者を必要としたため、主要顧客からの受注は維持したものの、新規顧客からの受注が計画を下回ることとなりました。また、当期に予定しておりました大規模システムの受注が、次年度(平成31年3月期)に延期することになりました。2018/06/29 16:37
これらの結果、当連結会計年度の売上高及び営業利益は、計画値を下回る結果となりました。
b. 財政状態の分析平成30年3月期(計画) 平成30年3月期(実績) 比較増減 売上高 3,000 2,592 △407 △13.6 営業利益 50 39 △10 △20.2 経常利益 30 32 2 8.4