有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/02/14 11:45
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
第2四半期連結会計期間に、株式会社OSK日本歌劇団の株式を取得し、同社を連結の範囲に含めたことにより、のれんが発生しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/14 11:45
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 減価償却費 24,641千円 24,397千円 のれんの償却額 ― 千円 3,779千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/14 11:45
第2四半期連結会計期間に、株式会社OSK日本歌劇団の株式を取得し、同社を連結の範囲に含めたことにより、のれんが発生しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2019/02/14 11:45
当第3四半期連結会計期間末の総資産は1,568百万円となり、前連結会計年度末に比べて63百万円増加しました。これは主として、現金及び預金が222百万円減少した一方で、のれんが109百万円、無形固定資産その他が49百万円、受取手形及び売掛金が49百万円、仕掛品が30百万円、投資その他の資産が23百万円、流動資産その他が12百万円それぞれ増加したことによります。
負債合計は617百万円となり、前連結会計年度末に比べて6百万円増加しました。これは主として、長期借入金が28百万円、短期借入金が27百万円、1年以内返済予定の長期借入金が24百万円、未払法人税等が12百万円それぞれ減少した一方で、支払手形及び買掛金が69百万円、流動負債その他が34百万円それぞれ増加したことによります。