- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は47百万円で、前連結会計年度に比べ38百万円減少しております。これは主として、長期借入金が32百万円、退職給付に係る負債が14百万円それぞれ減少したことによります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は987百万円で、前連結会計年度末に比べて92百万円増加しております。これは主として自己株式が86百万円減少したことによります。
2019/06/28 16:06- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/06/28 16:06- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/06/28 16:06- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成30年3月31日) | 当連結会計年度末(平成31年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 894,780 | 987,698 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 894,780 | 987,698 |
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