仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 936万
- 2019年3月31日 +346.42%
- 4181万
個別
- 2018年3月31日
- 636万
- 2019年3月31日 +402.36%
- 3197万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2019/06/28 16:06
当連結会計年度末における流動資産の残高は1,110百万円で、前連結会計年度に比べ136百万円減少しております。これは主として、受取手形及び売掛金が87百万円、仕掛品が32百万円、流動資産その他が31百万円それぞれ増加した一方、現金及び預金が280百万円減少したことによります。
(固定資産) - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品及び貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/06/28 16:06 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/06/28 16:06
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)