経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -2006万
- 2019年12月31日 -857.15%
- -1億9202万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ① 契約締結日又はそれ以降に終了する各年度の決算期末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または平成31年3月に終了する決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。2020/02/14 13:39
② 契約締結日またはそれ以降に終了する各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下におきまして当社グループは、既存顧客からの受注及びRPA製品の販売が堅調に推移し、また、株式会社OSK日本歌劇団を連結子会社としたことから売上が増加しました。一方で、自社主力製品の次世代ビジネスモデル化(サブスクリプション化:定額制)に伴う開発投資や、旺盛な需要に対応するため社員採用を強化するなど、先行投資により一時的に減益となりました。2020/02/14 13:39
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,281百万円(前年同四半期比8.8%増)、営業損失は182百万円(前年同四半期は16百万円の損失)、経常損失は192百万円(前年同四半期は20百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は202百万円(前年同四半期は30百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。