経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -1億3216万
- 2020年6月30日
- -4613万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ① 契約締結日又はそれ以降に終了する各年度の決算期末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または平成31年3月に終了する決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。2020/12/08 14:16
② 契約締結日またはそれ以降に終了する各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましては、今後の需要に備えるため、自社主力製品のクラウドサービス提供に伴う開発やAI顔認証技術の開発を継続しつつ、一般管理費を中心にコスト削減を実施したことから前年同四半期に比べ損失が減少しました。2020/12/08 14:16
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は654百万円(前年同四半期比3.0%増)、営業損失は51百万円(前年同四半期は130百万円の損失)、経常損失は46百万円(前年同四半期は132百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は51百万円(前年同四半期は139百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。