- 4814
- 2026/09/11
- 時価
- 22億円
- PER 予
- 72倍
- 2010年以降
- 赤字-1084.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.17倍
- 2010年以降
- 1.03-19.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.4%
- ROA 予
- 3.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ① 契約締結日又はそれ以降に終了する各年度の決算期末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または平成31年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。2020/12/08 14:23
② 契約締結日またはそれ以降に終了する各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下におきまして当社グループは、既存のお客様からの継続的な受注の確保と新たなソリューションによる新規のお客様の開拓に努め、ソリューション事業においてRPA製品(Robotic Process Automation)が堅調に推移しました。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響により営業活動が全般的に制約を受け、株式会社OSK日本歌劇団の事業活動が一部休止したことから、売上高は前年同四半期実績より減少しました。2020/12/08 14:23
利益につきましては、売上減少の影響で営業損失は前年同四半期に比べ増加しましたが、新型コロナウイルス感染症関連の助成金を受給したことから、経常損失は前年同四半期より減少しました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,334百万円(前年同四半期比9.7%減)、営業損失は138百万円(前年同四半期は133百万円の損失)、経常損失は113百万円(前年同四半期は135百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は118百万円(前年同四半期は142百万円の損失)となりました。