営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- -1億3045万
- 2021年12月31日
- 3242万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/02/14 16:33
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/02/14 16:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況におきまして当社グループは、ソリューション事業において、顔認証ソリューション群の受注が引き続き堅調に推移しました。また、エンターテインメント事業においては、感染防止対策を徹底したうえで有観客公演を実施し、主力となるコンテンツ映像配信サービスの一層の強化を図りました。2022/02/14 16:33
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,202百万円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益は32百万円(前年同四半期は130百万円の損失)、経常利益は62百万円(前年同四半期は104百万円の損失)となりました。また、連結子会社ネクストキャディックス株式会社の全株式を株式会社関電工に譲渡し、関係会社株式売却益を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は715百万円(前年同四半期は113百万円の損失)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用による、当第3四半期連結累計期間の損益への影響はありません。