営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 656万
- 2022年9月30日
- -6336万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/14 16:17
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2022/11/14 16:17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、ソリューション事業において、急速に変化するデジタル社会に対応すべくRPA・AI・顔認証など新たなソリューションによる新規顧客の開拓に邁進しました。また、エンターテインメント事業においては、100周年記念事業に加え、コンテンツ映像配信をはじめエンターテインメントと当社独自のDXソリューション技術の融合による新たなサービスが顧客増加につながり、収益に貢献しました。一方で、前年9月に株式を譲渡した子会社の連結除外による売上減が生じました。2022/11/14 16:17
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,398百万円(前年同四半期比7.4%減)、営業損失は63百万円(前年同四半期は6百万円の利益)、経常損失は25百万円(前年同四半期は14百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は24百万円(前年同四半期は712百万円の利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。