- 4814
- 2026/09/04
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 71.58倍
- 2010年以降
- 赤字-1084.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.15倍
- 2010年以降
- 1.03-19.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.4%
- ROA 予
- 3.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント損失(△)の調整額はセグメント間取引消去であります。2024/11/14 16:02
2.セグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/11/14 16:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが所属する情報サービス産業におきましては、競争上の優位性を確立するDX(デジタルトランスフォーメーション)関連の需要が引き続き堅調に推移しており、生成AIを活用したAX(AIトランスフォーメーション)への投資が拡大すると見込まれます。また、クラウドサービス市場の拡大により情報セキュリティの重要性も高まっております。2024/11/14 16:02
当社グループは、ソリューション事業におきまして、今般のクラウド社会に対応すべくDX・AX事業へ積極的な投資を継続しており、安定した収益を確保できるクラウド型事業モデルへの転換を積極的に図っております。その結果、売上は増収となりましたが、今後の成長分野であるクラウドサービス事業を拡大するため、大阪市内にデータセンターを開設し、ネットワークサービスへの投資を加速いたしました。加えて、本投資に対応する次世代ネットワーク人材の採用および既存社員のスキルアップなど社内人材への先行投資を行ったことから、営業損失となりました。
エンターテインメント事業におきまして、NHK連続テレビ小説「ブギウギ」の放送を機に向上した株式会社OSK日本歌劇団の知名度を生かして、日本全国で公演を行う拡大戦略をとったことから、大幅な増収となりました。また、当社グループのシナジー効果を高めるため、2024年8月に株主優待制度を新設しました。