有価証券報告書-第32期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
当社では、株主の皆様に対する利益還元を経営上重要な施策の一つとして位置づけており、将来における安定的な企業成長と経営環境の変化に対応するために必要な内部留保資金を確保しつつ、経営成績に応じた株主の皆様への利益還元を継続的に行なうことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、取締役会であります。なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本方針に基づき、2022年3月31日の最終の株主名簿に記載された株主の皆様を対象として、1株あたり3円をお支払いいたします。なお、この配当は、資本剰余金を配当原資として行います。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりです。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、取締役会であります。なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本方針に基づき、2022年3月31日の最終の株主名簿に記載された株主の皆様を対象として、1株あたり3円をお支払いいたします。なお、この配当は、資本剰余金を配当原資として行います。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりです。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2022年6月3日 取締役会決議 | 38 | 3.00 |