メンバーズ(2130)の包括利益の推移 - 通期
連結
- 2012年3月31日
- 3億483万
- 2013年3月31日 -67.18%
- 1億3万
- 2014年3月31日 +47.74%
- 1億4779万
- 2015年3月31日 +24.42%
- 1億8389万
- 2016年3月31日 +60.76%
- 2億9561万
- 2017年3月31日 +46.22%
- 4億3223万
有報情報
- #1 注記事項-その他の包括利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 27.その他の包括利益2026/06/18 12:51
その他の包括利益の各項目別の当期発生額及び純損益への組替調整額、並びに税効果の影響は以下のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 千円 千円 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 当期発生額 △171,100 △49,146 税効果額 65,597 15,490 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 △105,503 △33,655 その他の包括利益合計 △105,503 △33,655 - #2 注記事項-その他の金融資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 株式はその他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産、ファンドは純損益を通じて公正価値で測定する金融資産、敷金保証金は償却原価で測定する金融資産にそれぞれ分類しております。2026/06/18 12:51
(2)その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社が適用する会計方針が当社グループの適用する会計方針と異なる場合には、必要に応じて当該子会社の財務諸表に調整を加えております。当社グループ間の債権債務残高及び内部取引高、並びに当社グループ間の取引から発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。2026/06/18 12:51
子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させております。
子会社持分を一部処分した際、支配が継続する場合には、資本取引として会計処理しております。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されております。 - #4 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- レベル3に分類された金融商品の期首残高から期末残高までの変動は以下のとおりであります。2026/06/18 12:51
(注)1 連結損益計算書のうち「金融収益」又は「金融費用」に含まれております。前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 純損益(注)1 △4,745 9,041 その他の包括利益(注)2 △171,100 - レベル3からの振替(注)3 △56,453 -
2 連結包括利益計算書の「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産」に含まれております。 - #5 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③【連結包括利益計算書】2026/06/18 12:51
(単位:千円) 当期利益 349,824 1,213,510 その他の包括利益 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 27 △105,503 △33,655 純損益に振り替えられることのない項目合計 △105,503 △33,655 税引後その他の包括利益 △105,503 △33,655 当期包括利益合計 244,321 1,179,855 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 244,321 1,179,855 当期包括利益 244,321 1,179,855