メンバーズ(2130)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- -1741万
- 2019年6月30日 -62.99%
- -2838万
- 2020年6月30日
- -1122万
- 2021年6月30日
- 1794万
- 2022年6月30日
- -6743万
- 2023年6月30日 -477.35%
- -3億8931万
- 2024年6月30日
- -3億1643万
- 2025年6月30日
- -5558万
- 2026年6月30日 -360.74%
- -2億5612万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/03 9:18
(単位:千円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 △67,414 △389,316 四半期包括利益 △67,414 △389,316 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/03 9:18
(単位:千円) 四半期利益(△は損失)の帰属 親会社の所有者 △67,414 △389,496 四半期利益(△は損失) △67,414 △389,496 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。2023/08/03 9:18
(注)前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間においては、新株予約権の行使が1株当たり四半期損失を減少させるため、潜在株式は希薄化効果を有しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(△は損失)(千円) △67,414 △389,496 四半期利益調整額(千円) - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024年3月期は、DGTの確立を目指し製販分離による営業体制を一層強化し、成果型チームモデル提供社数(※3)を拡大することで、デジタルクリエイターの稼働率を着実に高めてまいります。そのために、Web運用領域以外の高付加価値な先端技術領域に特化した社内カンパニーを積極的に立ち上げ、専門組織による全デジタルクリエイターのスキル育成および配置転換等を通じて、専門カンパニーのデジタルクリエイター数を拡充し、非Web運用領域における成長の加速と、収益力の向上を図ります。加えて、グループ全体の人材ポートフォリオを改善するために中途採用を戦略的に拡大し、サービス力向上の土台を築いてまいります。2023/08/03 9:18
当第1四半期連結累計期間の売上収益は4,498百万円(前年同四半期比17.4%増)、営業損失は562百万円(前年同四半期は67百万円の営業損失)、税引前四半期損失は548百万円(前年同四半期は93百万円の税引前四半期損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は389百万円(前年同四半期は67百万円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。
売上収益は前年同四半期比17.4%増、重要指標としている付加価値売上高(売上収益から外注・仕入を差し引いた社内リソースによる売上高)も前年同四半期比16.2%増となり、第1四半期連結累計期間としては過去最高を更新しました。営業利益は、新組織の立ち上がりに時間を要し、稼働するデジタルクリエイターの数が伸び悩み、一時的に稼働率が低下したことに加えて、先行的な採用投資を継続したことで、営業損失となりました。 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/08/03 9:18
(単位:千円) 利益剰余金 9 5,275,424 4,494,042 親会社の所有者に帰属する持分合計 6,366,305 5,659,723 資本合計 6,366,305 5,659,723