当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 9731万
- 2014年3月31日 +49.99%
- 1億4596万
個別
- 2013年3月31日
- 1億83万
- 2014年3月31日 +19.83%
- 1億2083万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/23 16:17
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 1.02 8.29 3.21 12.58 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2014/06/23 16:17
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- そのような中、当社グループは、ナショナルクライアントを対象に、Facebookを中心としたソーシャルメディアマーケティング支援サービスや企業Webサイト運営業務を一括代行するWebマネジメントセンター運営代行サービスに注力しております。当連結会計年度においては、先行的に人材採用・育成に投資を行ったことや、一部大型案件で収益性の悪化が見られたものの、Web制作案件やソーシャルメディアマーケティングの受注獲得が想定を上回り、売上および営業利益ともに過去最高を更新する結果となりました。また、Google+、YouTube、新浪微博(シナウェイボー)等のソーシャルメディア運用サービスを開始し、加えてWeb動画マーケティング支援サービスを提供する株式会社MOVAAAを設立し、ソーシャルメディア関連サービスの更なる拡大を図っております。2014/06/23 16:17
以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,793百万円(前年同期比20.2%増)、営業利益は263百万円(前年同期比34.5%増)、経常利益は261百万円(前年同期比34.3%増)、当期純利益は145百万円(前年同期比50.0%増)となりました。また、経営成績、財政状態等を総合的に勘案し、1株当たり5円の期末配当を実施いたしました。
なお、当社グループはネットビジネス支援事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/23 16:17
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/23 16:17
(注)1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 240円62銭 261円45銭 1株当たり当期純利益金額 16円92銭 25円15銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 16円23銭 24円33銭
2.株式給付信託が所有する当社株式80,000株については、連結財務諸表において自己株式として会計処理しているため、当連結会計年度の「普通株式の期中平均株式数」は、当該株式の数を控除し算定しております。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益金額 (千円) 97,317 145,961 普通株主に帰属しない金額 (千円) - - 普通株式に係る当期純利益金額 (千円) 97,317 145,961 期中平均株式数 (株) 5,751,999 5,803,231 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 当期純利益調整額 (千円) - - 普通株式増加数 (株) 243,199 196,592 (うち新株予約権) (243,199) (196,592) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -