- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
2.リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。2019/11/28 11:34 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/11/28 11:34 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
リース資産 増加 4,060千円 北九州オフィス、赤坂オフィス什器等
無形固定資産 ソフトウエア 増加 10,631千円 全社ERPシステム等
2019/11/28 11:34- #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は、28百万円(前年同期は121百万円の使用)となりました。主に、無形固定資産の取得による支出15百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/11/28 11:34- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は3,492百万円となり、前連結会計年度末に比べ498百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が247百万円、受取手形及び売掛金が229百万円増加したことによるものであります。固定資産は516百万円となり、前連結会計年度末に比べ11百万円減少いたしました。これは主に無形固定資産が21百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、4,008百万円となり、前連結会計年度末に比べ486百万円増加いたしました。
2019/11/28 11:34- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
2019/11/28 11:34- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
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