- 2130
- 2026/10/09
- 時価
- 93億円
- PER 予
- 59.65倍
- 2010年以降
- 2.76-198.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 0.35-13.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.01%
- ROE 予
- 2.52%
- ROA 予
- 1.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/11/28 11:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 67,206千円 84,549千円 繰延税金負債合計 △22,431 - 繰延税金資産(負債)の純額 71,044 127,034 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/11/28 11:35
当連結会計年度末の資産合計は6,047百万円(前連結会計年度末比920百万円の増加)となりました。これは主として、使用権資産が86百万円減少したものの、現金及び現金同等物が653百万円、営業債権及びその他の債権が278百万円、繰延税金資産が72百万円増加したことによるものです。
(負債) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)2019/11/28 11:35
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」91,155千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」20,110千円と相殺して、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」71,044千円として表示しており、変更前と比べて総資産が20,110千円減少しております。