デジタルガレージ(4819)の親会社の所有者の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 61億6700万
- 2019年9月30日 +14.45%
- 70億5800万
- 2020年9月30日 -22%
- 55億500万
- 2021年9月30日 +228.79%
- 181億
- 2022年9月30日
- -42億2500万
- 2023年9月30日
- 59億6500万
- 2024年9月30日
- -90億3900万
- 2025年9月30日
- 20億2700万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/09 15:39
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 △11,849 1,101 非支配持分 △39 △76 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/09 15:39
(単位:百万円) 四半期利益(△損失)の帰属 親会社の所有者 △11,813 1,521 非支配持分 △42 △77 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/09 15:39
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 △4,199 5,965 非支配持分 △83 △132 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/09 15:39
(単位:百万円) 四半期利益(△損失)の帰属 親会社の所有者 △4,325 5,617 非支配持分 △89 △138 - #5 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)基本的1株当たり四半期利益の算定上の基礎2023/11/09 15:39
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(△損失)(百万円) △4,325 5,617 親会社の普通株主に帰属しない金額(百万円) - -
(2)希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(△損失)(百万円) △11,813 1,521 親会社の普通株主に帰属しない金額(百万円) - -
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/11/09 15:39
当第2四半期連結累計期間の収益は22,370百万円(前年同期比7,807百万円増、同53.6%増)、税引前四半期利益は8,266百万円(前年同期は6,642百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は5,617百万円(前年同期は4,325百万円の損失)、四半期包括利益は5,833百万円(前年同期比10,115百万円増)となりました。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 前年同期比 増減額 増減率(%) 四半期利益(△損失) △4,414 5,479 9,893 - 親会社の所有者に帰属する四半期利益(△損失) △4,325 5,617 9,942 - 四半期包括利益 △4,282 5,833 10,115 -
当第2四半期連結累計期間は、決済取扱高が伸長したことなどにより、当社グループの事業基盤であるプラットフォームソリューションの業績が通期見通しに対し順調に進捗したほか、前年同期に計上した投資先の公正価値評価損からの反動により、税引前四半期利益は大幅な増益となりました。また、ロングタームインキュベーションでは、当社グループの中長期的な成長を牽引する新規事業への先行投資を継続し、新たな事業領域の創出を加速しているほか、グローバル投資インキュベーションでは、保有する有価証券の売却を進めるなど、中期経営計画における施策が進捗しました。 - #7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/11/09 15:39
(単位:百万円) 利益剰余金 70,614 74,551 親会社の所有者に帰属する持分合計 80,030 79,552 非支配持分 1,942 2,313