デジタルガレージ(4819)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2014年6月30日
- 33億
- 2014年12月31日
- -13億
- 2015年6月30日
- 122億4500万
- 2015年12月31日
- -125億4500万
- 2016年6月30日 -15.94%
- -145億4500万
- 2016年12月31日
- 42億
- 2017年3月31日 -33.33%
- 28億
- 2017年9月30日 ±0%
- 28億
- 2018年3月31日
- -22億
- 2018年9月30日
- 45億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- コミットメントライン契約
当社は、運転資金の安定的かつ効率的な調達を行うため、複数の金融機関とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
2025/06/26 15:43前事業年度
(2024年3月31日)当事業年度
(2025年3月31日)コミットメントライン契約総額 15,000百万円 17,000百万円 借入実行残高 9,500 13,000 期末における未実行残高 5,500 4,000 - #2 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.平均利率については、期末残高に対する加重平均利率を記載しております。2025/06/26 15:43
3.短期借入金には、コミットメントライン契約によるものが含まれております。前連結会計年度末及び当連結会計年度末のコミットメントライン契約の状況は以下のとおりです。
4.連結財政状態計算書の非流動負債の「社債及び借入金」には、期末日後12か月以内に特約条項を遵守することを条件としている借入金が、前年度末及び当年度末において、それぞれ5,769百万円及び26,431百万円含まれております。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 百万円 百万円 コミットメントライン契約総額 15,000 17,000 借入実行総額 9,500 13,000 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、年間事業計画に基づく資金計画を適時に作成、更新することにより、借入金及び社債の支払いのための資金を計画的に確保しております。2025/06/26 15:43
また、外部環境の急激な悪化等へ機動的に対応できるように、金融機関より信用枠を確保するとともに、複数行との間でコミットメントライン契約を締結することで資金調達余力を拡大する等、資金調達方法の多様化を進めることにより、流動性リスクを低減しております。
なお、連結会計年度末におけるコミットメントライン契約の状況については、「21. 社債及び借入金」をご参照ください。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資金調達)2025/06/26 15:43
当社グループは、財務の健全性・安全性の維持と、事業の維持拡大に必要な資金の流動性の確保を意識した資金調達を基本方針としております。資金調達手段の多様化・安定化と、資本効率の向上を企図し、金融機関からの借入等、一部有利子負債を活用しております。また、安定的かつ機動的な資金調達を実現するために複数の金融機関との間で総額170億円のコミットメントライン契約を締結しております。なお、当連結会計年度末における有利子負債(リース負債除く)の残高は、61,633百万円であります。
(資金需要の主な内容) - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2025/06/26 15:43
(単位:百万円) 財務活動によるキャッシュ・フロー 短期借入金の純増減額(△は減少) 34 16,640 △6,175 長期借入れによる収入 34 26,100 29,300