4819 デジタルガレージ

4819
2026/03/27
時価
971億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-92.39倍
(2010-2025年)
PBR
1.2倍
2010年以降
1.13-8.52倍
(2010-2025年)
配当
2.6%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
従来、報告セグメントは「マーケティング事業」、「ペイメント事業」及び「インキュベーション事業」の3区分としておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「マーケティングテクノロジー事業」、「フィナンシャルテクノロジー事業」、「インキュベーションテクノロジー事業」及び「メディアインキュベーション事業」の4区分と変更しております。また、報告セグメントの利益を営業利益ベースの数値から税金等調整前四半期純利益ベースの数値へと変更しております。
この区分変更は、従来の各報告セグメントの名称に「テクノロジー」という言葉を加えることで、最先端の技術を先取りしながら新たな事業を作ることを改めて定義するための名称変更であり、更に新たな報告セグメントとして、新規メディアの創出に取り組む「メディアインキュベーション事業」を新設したものであります。
2016/02/15 11:12
#2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
従来、報告セグメントは「マーケティング事業」、「ペイメント事業」及び「インキュベーション事業」の3区分としておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「マーケティングテクノロジー事業」、「フィナンシャルテクノロジー事業」、「インキュベーションテクノロジー事業」及び「メディアインキュベーション事業」の4区分と変更しております。また、報告セグメントの利益を営業利益ベースの数値から税金等調整前四半期純利益ベースの数値へと変更しております。
この区分変更は、従来の各報告セグメントの名称に「テクノロジー」という言葉を加えることで、最先端の技術を先取りしながら新たな事業を作ることを改めて定義するための名称変更であり、更に新たな報告セグメントとして、新規メディアの創出に取り組む「メディアインキュベーション事業」を新設したものであります。
2016/02/15 11:12
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような事業環境の下、当社は「IT/MT/FT×Open Innovation ~ Creating New Contexts For A Better Society ~」をスローガンに掲げ、既存事業の成長を継続させることはもちろんのこと、これらの収益基盤となるビジネスプラットフォームと最先端のテクノロジーを活用して、グローバルにインキュベーションを加速させ、当社グループの次の収益の柱となる事業の育成を進めております。具体的には、当社グループが運営する「Open Network Lab」のグローバル展開を開始し、日本を含むアジアから北米、北米から日本を含むアジアへと展開を目指すスタートアップ企業の支援体制を強化しました。
なお、当社グループは、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更致しましたので、前年同期比較に当たっては、前第2四半期連結累計期間分を変更後の区分に組み替えております。また、セグメント利益につきましても、営業利益から税金等調整前四半期純利益へと変更しております。これらの変更の内容につきましては、「第4 経理の状況 1 四半期財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、マーケティングテクノロジー事業及びフィナンシャルテクノロジー事業が堅調に推移したものの、インキュベーションテクノロジー事業において保有株式の売却が前年同期と比べて減少した結果、売上高は19,843百万円(対前年同期比1,956百万円増、同10.9%増)、営業利益は1,626百万円(対前年同期比111百万円減、同6.4%減)となりました。また、持分法による投資利益1,060百万円を計上した一方で、前年同期に関係会社株式の一部売却に伴い計上した特別利益がなくなったこと等により、経常利益は2,694百万円(対前年同期比768百万円減、同22.2%減)、税金等調整前四半期純利益は2,802百万円(対前年同期比2,891百万円減、同50.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,796百万円(対前年同期比1,709百万円減、同48.8%減)となりました。
2016/02/15 11:12
#4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「売上原価」に表示していた697,569千円は、「販売費及び一般管理費」として組み替えております。
また、この変更における売上原価を仕掛品の計算対象から除いた結果、従来の方法に比べ、前第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1,304千円減少しております。
2016/02/15 11:12

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