無形資産(IFRS)
連結
- 2019年3月31日
- 25億7500万
- 2020年3月31日 +35.77%
- 34億9600万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)増減表2022/11/14 16:17
のれん及び無形資産の帳簿価額の期中増減は、以下のとおりであります。
- #2 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 決算日以降の資産の取得に係るコミットメントは、以下のとおりであります。2022/11/14 16:17
(注)締結済みで未だリース取引を開始していないリース契約についても含めております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 百万円 百万円 有形固定資産の取得 2,746 63 無形資産の取得 181 85 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・金融商品の公正価値(注記「3.重要な会計方針 (4)金融商品」及び注記「35.金融商品」)2022/11/14 16:17
・有形固定資産及び無形資産(のれんを含む)の減損(注記「3.重要な会計方針 (8)有形固定資産(使用権資産を除く)、(9)のれん及び無形資産」及び注記「13.有形固定資産、14.のれん及び無形資産」)
・繰延税金資産の回収可能性(注記「3.重要な会計方針 (18)法人所得税」及び注記「19.法人所得税」) - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また、のれんは連結財政状態計算書において、取得原価から減損損失累計額を控除した価額で計上されます。2022/11/14 16:17
② 無形資産(のれんを除く)
無形資産は、当初認識時に取得原価で測定しております。企業結合で取得した無形資産の取得原価は取得日現在の公正価値で測定しております。なお、自己創設無形資産は、資産化の要件を満たす開発費用を除いて、発生時の費用として認識しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末におきましては、税引前利益から主に営業債権及びその他の債権の増加、営業投資有価証券の増加、営業債務及びその他の債務の減少及び法人所得税の支払の結果、営業活動によるキャッシュ・フローは12,322百万円の使用となりました。2022/11/14 16:17
投資活動としましては、主に持分法で会計処理されている投資の売却による収入があった一方、有形固定資産や無形資産の取得による支出の結果、投資活動によるキャッシュ・フローは5,473百万円の使用となりました。
財務活動としましては、主にリース負債の返済による支出、配当金の支払があった一方、長期借入れによる収入の結果、財務活動によるキャッシュ・フローは2,363百万円の獲得となりました。 - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2022/11/14 16:17
(単位:百万円) 有形固定資産の取得による支出 △1,265 △3,494 無形資産の取得による支出 △1,213 △1,749 投資有価証券の取得による支出 △2,587 △4 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2022/11/14 16:17
(単位:百万円) のれん 14 6,575 7,689 無形資産 14 2,575 3,496 投資不動産 16 3,046 2,932