デジタルガレージ(4819)の無形資産(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 18億1200万
- 2018年3月31日 +16.11%
- 21億400万
- 2019年3月31日 +22.39%
- 25億7500万
- 2020年3月31日 +35.77%
- 34億9600万
- 2021年3月31日 +14.42%
- 40億
- 2022年3月31日 +4.85%
- 41億9400万
- 2023年3月31日 +8.44%
- 45億4800万
- 2024年3月31日 +23.68%
- 56億2500万
- 2025年3月31日 +30.06%
- 73億1600万
- 2026年3月31日 +55.69%
- 113億9000万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)増減表2026/06/23 15:43
のれん及び無形資産の帳簿価額の期中増減は、以下のとおりであります。
- #2 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 決算日以降の資産の取得に係るコミットメントは、以下のとおりであります。2026/06/23 15:43
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 百万円 百万円 有形固定資産の取得 18 158 無形資産の取得 7 100 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・金融商品の公正価値(「3.重要性がある会計方針 (4)金融商品」及び「35.金融商品」)2026/06/23 15:43
・のれんの減損(「3.重要性がある会計方針 (9)のれん及び無形資産」及び「14.のれん及び無形資産」) - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また、のれんは連結財政状態計算書において、取得原価から減損損失累計額を控除した価額で計上されます。2026/06/23 15:43
② 無形資産(のれんを除く)
無形資産は、当初認識時に取得原価で測定しております。企業結合で取得した無形資産の取得原価は取得日現在の公正価値で測定しております。なお、自己創設無形資産は、資産化の要件を満たす開発費用を除いて、発生時の費用として認識しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅰ.財政状態2026/06/23 15:43
当連結会計年度末におきましては、主に決済事業等に係る営業債権及びその他の債権、無形資産が増加した一方、現金及び現金同等物が減少した結果、資産合計は218,703百万円となり、決済事業等に係る営業債務及びその他の債務が減少した結果、負債合計は141,007百万円となりました。
また、主に配当金による減少と親会社の所有者に帰属する当期利益の計上で利益剰余金が増加した結果、資本合計は77,696百万円となりました。 - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/23 15:43
(単位:百万円) 有形固定資産の取得による支出 △595 △352 無形資産の取得による支出 △4,008 △5,641 投資有価証券の取得による支出 △2,421 △1,097 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/23 15:43
(単位:百万円) のれん 14 8,030 7,844 無形資産 14 7,316 11,390 投資不動産 16 1,872 1,990