無形資産(IFRS)
連結
- 2021年3月31日
- 40億
- 2022年3月31日 +4.85%
- 41億9400万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)増減表2022/11/14 16:57
のれん及び無形資産の帳簿価額の期中増減は、以下のとおりであります。
- #2 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 決算日以降の資産の取得に係るコミットメントは、以下のとおりであります。2022/11/14 16:57
(注)締結済みで未だリース取引を開始していないリース契約についても含めております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 百万円 百万円 有形固定資産の取得 91 37 無形資産の取得 3 19 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・金融商品の公正価値(注記「3.重要な会計方針 (4)金融商品」及び注記「34.金融商品」)2022/11/14 16:57
・のれんの減損(注記「3.重要な会計方針 (9)のれん及び無形資産」及び注記「13.のれん及び無形資産」) - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また、のれんは連結財政状態計算書において、取得原価から減損損失累計額を控除した価額で計上されます。2022/11/14 16:57
② 無形資産(のれんを除く)
無形資産は、当初認識時に取得原価で測定しております。企業結合で取得した無形資産の取得原価は取得日現在の公正価値で測定しております。なお、自己創設無形資産は、資産化の要件を満たす開発費用を除いて、発生時の費用として認識しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におきましては、主に営業投資有価証券の増加の一方、税引前利益に加え、営業債務及びその他の債務が増加し、営業債権及びその他の債権が減少した結果、営業活動によるキャッシュ・フローは7,059百万円の獲得となりました。2022/11/14 16:57
投資活動としましては、主に有形固定資産や無形資産の取得、投資有価証券の取得による支出の結果、投資活動によるキャッシュ・フローは7,978百万円の使用となりました。
財務活動としましては、主に借入れやリースの返済による支出があった一方、長期借入金や自己株式の処分による収入の結果、財務活動によるキャッシュ・フローは6,244百万円の獲得となりました。 - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2022/11/14 16:57
(単位:百万円) 有形固定資産の取得による支出 △1,501 △1,501 無形資産の取得による支出 △1,706 △1,354 投資有価証券の取得による支出 △186 △4,794 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2022/11/14 16:57
(単位:百万円) のれん 13 7,689 6,804 無形資産 13 4,000 4,194 投資不動産 15 2,924 3,171