無形固定資産
連結
- 2019年7月31日
- 174万
- 2020年7月31日 -25.53%
- 129万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント資産の調整額は、主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門等に係る資産です。2020/10/23 9:58
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社管理部門に係る資産の増加額です。
5 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主として研究開発部門の新規領域での事業活動等でありましたが、第1四半期連結累計期間より専属の研究開発部門を廃止しております。なお、研究開発活動は、報告セグメントである法人事業及びコンシューマー事業の通常の活動内で継続的に実施しております。
2 セグメント利益の調整額は、全社管理部門及び投融資及びビジネスインキュベーションを営む株式会社メディアシークキャピタルにおいて発生した費用です。
3 セグメント資産の調整額は、主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門並びに投融資及びビジネスインキュベーションを営む株式会社メディアシークキャピタルに係る資産です。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社管理部門に係る資産の増加額です。
5 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/23 9:58 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2020/10/23 9:58 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、総資産の72.9%に相当する3,801,452千円(前年同期比50.4%増)です。2020/10/23 9:58
有形固定資産は、総資産の0.6%に相当する29,060千円(前年同期比39.2%減)、無形固定資産は、総資産の0.1%未満に相当する1,298千円(前年同期比25.5%減)であり、いずれも僅少な割合となっております。
投資その他の資産は、総資産の72.3%に相当する3,771,093千円(前年同期比52.2%増)です。投資その他資産の前連結会計年度からの増加額は1,293,154千円となっておりますが、この主要因は、保有する有価証券の時価が上昇したこと等により、投資有価証券が1,266,591千円増加したことによるものです。なお、貸倒引当金が26,727千円計上されておりますが、投資その他の資産のその他に含まれる長期滞留債権26,727千円に対応して計上されたものになります。債権全額に対して貸倒引当金が設定されているため、貸倒れの確定による多額の追加損失発生の恐れはありません。なお、投資有価証券が3,627,692千円計上されておりますが、この97.2%に相当する3,524,927千円は時価を有する性質のものです。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2020/10/23 9:58
当連結会計年度における有形固定資産・無形固定資産を併せた設備投資の総額は12,836千円であり、セグメントごとの設備投資は、次の通りです。
(1) 法人事業 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 5~15年2020/10/23 9:58
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 5年2020/10/23 9:58
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法