流動負債
連結
- 2021年7月31日
- 2億4224万
- 2022年7月31日 -49.01%
- 1億2352万
個別
- 2021年7月31日
- 2億4250万
- 2022年7月31日 -48.99%
- 1億2370万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、繰越利益剰余金期首残高に与える影響はありません。2022/10/21 10:13
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することとし、また、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。2022/10/21 10:13
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することとし、また、「流動負債」の「その他」に含めて表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の総額は、負債純資産合計の17.7%に相当する667,656千円(前年同期比41.9%減)です。2022/10/21 10:13
流動負債は、負債純資産合計の3.3%に相当する123,523千円(前年同期比49.0%減)となっております。流動負債の前連結会計年度からの減少額は、118,723千円となっておりますが、この主要因は、未払法人税等が83,166千円減少したこと、資産除去債務が15,105千円減少したこと、流動負債のその他に含まれる未払金が12,921千円減少したこと及び買掛金が12,752千円減少したことによるものです。
固定負債は、負債純資産合計の14.4%に相当する544,132千円(前年同期比40.0%減)となっております。前連結会計年度からの減少額は、363,231千円となっておりますが、この主要因は、長期借入金が23,238千円増加した一方で、繰延税金負債が393,593千円減少したことによるものです。