- 4825
- 2026/09/30
- 時価
- 939億円
- PER 予
- 22.89倍
- 2010年以降
- 7.55-53.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.69倍
- 2010年以降
- 2.02-6.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 16.13%
- ROA 予
- 13.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ウェザーニューズ(4825)の役員報酬の推移 - 全期間
連結
- 2013年5月31日
- 2億6155万
- 2013年11月30日 -49.63%
- 1億3174万
- 2014年5月31日 +114.47%
- 2億8255万
- 2014年11月30日 -52.53%
- 1億3411万
- 2015年5月31日 +157.32%
- 3億4511万
- 2015年11月30日 -59.35%
- 1億4029万
- 2016年5月31日 +50.32%
- 2億1089万
- 2016年11月30日 -59.36%
- 8571万
- 2017年5月31日 +88.47%
- 1億6153万
- 2017年11月30日 -47.76%
- 8438万
- 2018年5月31日 +104.09%
- 1億7222万
- 2018年11月30日 -46.11%
- 9281万
- 2019年5月31日 +110.58%
- 1億9544万
- 2019年11月30日 -45.58%
- 1億635万
- 2020年5月31日 +98.4%
- 2億1100万
- 2020年11月30日 -61.46%
- 8132万
- 2021年5月31日 +140.05%
- 1億9521万
- 2021年11月30日 -53.07%
- 9160万
- 2022年5月31日 +119.32%
- 2億91万
- 2022年11月30日 -55.45%
- 8950万
- 2023年5月31日 +94.36%
- 1億7395万
- 2023年11月30日 -47.9%
- 9062万
- 2024年5月31日 +101.09%
- 1億8223万
- 2024年11月30日 -51.72%
- 8798万
- 2025年5月31日 +116.38%
- 1億9037万
- 2025年11月30日 -47.93%
- 9913万
- 2026年5月31日 +98.47%
- 1億9675万
個別
- 2013年5月31日
- 2億6106万
- 2014年5月31日 +8.23%
- 2億8255万
- 2015年5月31日 +22.14%
- 3億4511万
- 2016年5月31日 -38.89%
- 2億1089万
- 2017年5月31日 -23.4%
- 1億6153万
- 2018年5月31日 +7.4%
- 1億7348万
- 2019年5月31日 +12.66%
- 1億9544万
- 2020年5月31日 +7.96%
- 2億1100万
- 2021年5月31日 -7.48%
- 1億9521万
- 2022年5月31日 +2.92%
- 2億91万
- 2023年5月31日 -13.42%
- 1億7395万
- 2024年5月31日 +4.76%
- 1億8223万
- 2025年5月31日 +4.47%
- 1億9037万
- 2026年5月31日 +7.87%
- 2億536万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ・取締役会における具体的な検討内容としては以下のとおりです。2026/08/20 13:12
c.損失の危険の管理に関する運用状況法定審議事項 資本政策(株主還元政策等) コーポレート・ガバナンス(取締役会実効性評価、役員報酬、リスク管理、内部監査等) サステナビリティを巡る課題(気候変動関連・人権の尊重等)
・取締役及び執行役員は、当社グループ全体の業務執行の進捗状況を取締役会及びEM会で定期的に報告しております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/08/20 13:12
前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 給料手当 2,008,335千円 2,009,544千円 役員報酬 190,378千円 196,751千円 販売手数料 534,224千円 519,206千円 - #3 役員報酬(連結)
- 報酬の決定に関する方針及び算定方法、各取締役の報酬体系・報酬額等については、各取締役の実力・実績を基本として役職・責任に応じて客観的な視点から評価し、事前に報酬委員会に諮り、取締役会において決定しております。2026/08/20 13:12
報酬委員会は、役員報酬の客観性を担保する観点から、委員会での役員報酬に関する協議結果を取締役会に対して申し送ることとしており、取締役会は委員会の意見を踏まえて、役員報酬に関する事項の決議を行っております。
業績連動報酬は当社と同程度の企業の報酬水準を踏まえ、上位の役位ほど業績連動報酬の割合が高まる構成としております。具体的な取締役の役位ごとの報酬割合に関しては、業績の達成水準が最大である場合に想定される基準額に基づき算出した割合について、報酬委員会において検討を行い、その意見を踏まえて取締役会にて決定を行っております。 - #4 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 第40期(2026年5月期)における各社外取締役の主な活動状況は以下のとおりです。2026/08/20 13:12
(ⅱ)社外取締役の選任理由及び重要な兼職の状況氏名 主な活動状況 村木 茂 同氏は、当期に開催された取締役会11回全てに出席しました。長年にわたる企業経営者としての高い見識や豊富な経験等を有しており、当社経営に対して的確な助言、独立の立場からの監督機能を発揮しています。これらの活動等を通じて、取締役会における多様な視点からの意思決定、経営に対する監督機能の充実、経営の透明性の確保等を行っております。また、指名委員会の委員(4回全てに出席)として経営陣幹部の選任プロセスの透明性及び実効性の向上に向けた議論のほか、報酬委員会の委員長(1回全てに出席)として役員報酬制度の設計等に関する議論を行いました。 秋元 征紘 同氏は、当期に開催された取締役会11回全てに出席しました。個人向け事業における豊富な知識・経験及びグローバル企業の経営者としての高い見識等を有しており、当社経営に対して的確な助言、独立の立場からの監督機能を発揮しています。これらの活動等を通じて、取締役会における多様な視点からの意思決定、経営に対する監督機能の充実、経営の透明性の確保等を行っております。また、指名委員会の委員長(4回全てに出席)として経営陣幹部の選任プロセスの透明性及び実効性の向上に向けた議論のほか、報酬委員会の委員(1回全てに出席)として役員報酬制度の設計等に関する議論を行いました。 林 いづみ 同氏は、当期に開催された取締役会11回全てに出席しました。弁護士として培われた、企業法務・知的財産及び企業コンプライアンス等に加え、ダイバーシティ&インクルージョンに関する高い見識を有しており、当社経営に対して的確な助言、独立の立場からの監督機能を発揮しています。これらの活動等を通じて、取締役会における多様な視点からの意思決定、経営に対する監督機能の充実、経営の透明性の確保等を行っております。また、指名委員会の委員(4回全てに出席)として経営陣幹部の選任プロセスの透明性及び実効性の向上に向けた議論のほか、報酬委員会の委員(1回全てに出席)として役員報酬制度の設計等に関する議論を行いました。
2026年8月29日の定時株主総会終了後における社外取締役3名の選任理由及び重要な兼職の状況は以下のとおりです。