- 4825
- 2026/09/11
- 時価
- 937億円
- PER 予
- 22.82倍
- 2010年以降
- 7.55-53.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.68倍
- 2010年以降
- 2.02-6.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.53%
- ROE 予
- 16.13%
- ROA 予
- 13.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 米国会計基準を採用している一部の在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、ASC第842号「リース」を適用しています。これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。2022/01/13 9:42
当該会計基準の適用に伴い、第1四半期連結会計期間の期首において、「流動資産」の「その他」が2,620千円減少しており、「有形固定資産」の「その他」が107,936千円、「流動負債」の「その他」が30,329千円、「固定負債」の「その他」が75,248千円増加しております。なお、当第2四半期連結累計期間において、四半期連結損益計算書に与える影響は軽微であります。 - #2 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額(減損損失累計額を含む)は、次のとおりであります。2022/01/13 9:42
前連結会計年度(2021年5月31日) 当第2四半期連結会計期間(2021年11月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 4,671,218千円 4,748,979千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税等494百万円を支払う一方で、税金等調整前四半期純利益1,046百万円を計上したことなどにより、1,162百万円の収入(前年同期403百万円の収入)となりました。2022/01/13 9:42
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産や無形固定資産の取得による支払などにより、152百万円の支出(前年同期290百万円の支出)となりました。
また、財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払などにより、548百万円の支出(前年同期546百万円の支出)となりました。