有価証券報告書-第36期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)
(リース取引関係)
オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
借手側
(注)米国の在外連結子会社において、当連結会計年度より米国会計基準における「リース会計」(ASC第842
号)を適用し、オペレーティング・リース取引はリース期間にわたるリース料の現在価値に基づいて使用権資産を計上しているため、当連結会計年度の金額に当該子会社に係る未経過リース料は含まれておりません。
オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
借手側
| 前連結会計年度 (2021年5月31日) | 当連結会計年度 (2022年5月31日) | |
| 1年内 | 111,095千円 | 64,049千円 |
| 1年超 | 127,085千円 | 16,087千円 |
| 合計 | 238,180千円 | 80,136千円 |
(注)米国の在外連結子会社において、当連結会計年度より米国会計基準における「リース会計」(ASC第842
号)を適用し、オペレーティング・リース取引はリース期間にわたるリース料の現在価値に基づいて使用権資産を計上しているため、当連結会計年度の金額に当該子会社に係る未経過リース料は含まれておりません。